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学ぶ・教える.COM > 中学受験 > 算数 > 比と比例 > 練習問題4 > 解答
 講座・問題集
 
(解答)
 
(1) A:B=5:14、B:C=21:8だから、Bを14と21の最小公倍数の42にそろえると、
  A:B=15:42、B:C=42:16となり、
  A:B:C=15:42:16
(答え) 15:42:16
(2) A:C=29:24、B:C=25:42だから、Cを24と42の最小公倍数168にそろえると、
  A:C=203:168、B:C=100:168となり、
  A:B:C=203:100:168
  A:B=203:100
(答え) 203:100
(3) A:B=26:15、A:C=65:36だから、Aを26と65の最小公倍数の130にそろえると、
  A:B=130:75、A:C=130:72となり、
  A:B:C=130:75:72
  B:C=75:72=25:24
(答え) 25:24
 
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