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学ぶ・教える.COM > 中学受験 > 算数 > 図形の移動 > 基本問題8 > 解答
 講座・問題集
 
(解答)
  点Pが点Aを出発してから15秒間で移動する距離は、
  7×15=105cm
  長方形ABCDは1周、20×2+9×2=58 (cm)
  105÷58=1…47
  47-20-9=18 (cm) ←15秒後の点Pと点Cの距離
  これにより、出発15秒後のBPの長さは、
  20-18=2 (cm)
  よって、三角形PABの面積は、
  2×9÷2=9 (cm2
(答え) 9cm2
 
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