大学受験・日本史テスト
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学ぶ・教える.COM 〜 大学受験・日本史テスト Q1

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第1問

  1. 第1次山県内閣は、黒田内閣の超然主義を捨てて民党と融和政策をとったため、第一議会では全会一致で予算が成立した。
  2. 内務大臣であった品川弥二郎は、大規模な選挙干渉を行って吏党の議席確保につとめた。
  3. 旧民権派が大勝し、立憲自由党と立憲改進党などの民党が、衆議院の過半数を占めた。
  4. 選挙人は、直接国税15円以上を納入する25才以上の男子に限られたため、有権者は総人口の約0.1%であった。

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