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学ぶ・教える.COM > 中学受験 > 算数 > グラフ > 練習問題39
 講座・問題集
 
(問題39)  図1のような直方体の形をした水そうがあります。辺ACおよび辺BDをそれぞれm:nに分ける点E,Fをとり、直線EF上に仕切り板Xを立てます。図2は、水そうに一定の割合で注水し、満水になるまでの時間と水面の高さの関係を表したグラフです。
  いま、水そうの水をからにして、仕切り板Xを外し、辺ACおよび辺BDをn:mに分ける点G,Hをとり、直線GH上に仕切り板Xの2倍の高さの仕切り板Yを立て、再び満水になるまで先ほどと同じ割合で注水します。注水開始から満水になるまでの時間と水面の高さの関係を図3のグラフに書き入れなさい。
  ただし、仕切り板X,Yはいずれも厚みがなく、水道の蛇口は底面AEFBおよび底面AGHBの側についているものとします。
 
 
 
 
 
 → 解答
 
 

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