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学ぶ・教える.COM > 中学受験 > 算数 > 平面図形の面積 > 発展問題6 > 解答
 講座・問題集
 
(解答)
 ABを1辺とする直角二等辺三角形のもうひとつの頂点をCとすると、
 BC=12cm÷3÷2=2cm
 ABの真ん中の点をOとすると、OAは円の半径。
 OA×OA=OA×OC=BC×AC÷2=2cu
 これらにより、円の面積は、
 2cu×3.14=6.28cu
 よって、求める面積は、
 (6.28cu-4cu)÷4=0.57cu
(答え) 0.57cu
 
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