源氏物語 : 葵(原文・現代語訳)

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■ 源氏物語 - 紫式部
9.葵
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あらすじ  桐壺帝が譲位し、光源氏の異母兄、朱雀帝が即位した。桐壺帝の弟、前坊と六条御息所の娘は、斎宮となる。その御禊の日、源氏の妻、葵の上と源氏の元恋人、御息所の間で、斎宮の行列を見物するために車を止める場所を取りあう争いが起こった。その車争いに敗れた御息所は、生霊となり、葵の上を呪う。葵の上は、病に陥り、長男、夕霧を出産した直後に亡くなった。妻を失い、二条院に戻った源氏は、理想の女性となるように育てた紫の君とついに結ばれるのであった。
□ 源氏物語(葵)の原文・現代語訳(口語訳・解釈)
 
『世の中変はりて後…』 (原文・現代語訳
 
 
 
 
 
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