源氏物語 : 須磨(原文・現代語訳)

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■ 源氏物語 - 紫式部
12.須磨
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あらすじ  右大臣、弘徽殿の女御ら、朱雀帝の外戚一派の暗躍により、都に居場所を失った光源氏は、様々な人々と別れ、須磨へと落ち延びた。須磨での生活は、無聊を託ち、絵を描き歌を詠むほか、楽しむ術もない。年が改まり、春になったある日、親友であり好敵手でもある宰相の中将が、はるばる源氏のもとを訪れ、旧交を温めた。しかし、中将が帰京した後は、寂寥感が増すばかりで、悲しみに明け暮れる日々が続く。そんな源氏に追い討ちをかけるかのように、未曾有の暴風雨が、須磨を襲うのであった。
□ 源氏物語(須磨)の原文・現代語訳(口語訳・解釈)
 
『世の中いとわづらはしく…』 (原文・現代語訳
 
 
 
 
 
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