源氏物語 : 野分(原文・現代語訳)

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■ 源氏物語 - 紫式部
28.野分
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あらすじ  台風が、都を直撃した八月のある日、夕霧は、紫の上を垣間見た。その美しさに心躍らせながらも、義理の母であることを思い、冷静さを保つよう自らを戒める。その後、父の光源氏とともに、玉鬘のもとを見舞いに訪れた時、彼女の美しさに魅了されるとともに、娘を抱きかかえてふざける父の姿に疑惑の念を懐くのであった。
□ 源氏物語(野分)の原文・現代語訳(口語訳・解釈)
 
『中宮の御前に秋の花を植ゑさせたまへること…』 (原文・現代語訳
 
 
 
 
 
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