源氏物語 : 若菜上(原文・現代語訳)

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■ 源氏物語 - 紫式部
34.若菜上
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あらすじ  病状が悪化した朱雀院は、娘、女三の宮の行く末を案じ、婿として光源氏を指名する。その源氏は四十を迎え、玉鬘から祝いの若菜を贈られた。子を産み、年を重ねてもなお魅力的な玉鬘に対し、女三の宮は年の割に幼く、源氏の好みとは言えない。一方、意外なライバル出現に、正妻、紫の上も苦悩を深める。翌年、源氏の娘、明石女御は、東宮の皇子を出産する。その話を伝え聞いた祖父、明石入道は、安心して山奥へ隠遁したことを都の人々に手紙で知らせるのであった。
□ 源氏物語(若菜上)の原文・現代語訳(口語訳・解釈)
 
『朱雀院の帝…』 (原文・現代語訳
 
 
 
 
 
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