源氏物語 : 若菜下(原文・現代語訳)

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■ 源氏物語 - 紫式部
35.若菜下
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あらすじ  紫の上は、病に倒れ、光源氏とともに二条院に移り住んだ。その頃、女二の宮と結婚したものの、その生活に不満を持つ柏木は、妻の妹で源氏の妻である女三の宮と密会し、懐妊させてしまう。ある日、女三の宮のもとに泊まった源氏は、座布団の下から恋文を発見し、それが柏木の手によるものと気付いて、状況を推察する。この事態に柏木と女三の宮は恐怖し、源氏は苦悩する。その後、六条院で催された試楽に赴いた柏木に源氏は皮肉を浴びせ、それがもとで柏木は発病し、女二の宮とも別れてしまうのであった。
□ 源氏物語(若菜下)の原文・現代語訳(口語訳・解釈)
 
『理とは思へども…』 (原文・現代語訳
 
 
 
 
 
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