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学ぶ・教える.COM > 中学受験 > 算数 > 比と比例 > 基本問題4 > 解答
 講座・問題集
 
(解答)
 
(1) A:B=2:3、B:C=3:5でBがいずれも3で等しいから、
  A:B:C=2:3:5
(答え) 2:3:5
(2) A:C=3:2、B:C=7:4だから、Cを4にそろえると、
  A:C=6:4となり、
  A:B:C=6:7:4
(答え) 6:7:4
(3) A:B=6:5、A:C=7:4だから、Aを6と7の最小公倍数の42にそろえると、
  A:B=42:35、A:C=42:24となり、
  A:B:C=42:35:24
(答え) 42:35:24
 
(重要) 連比 … 3つ以上の数量の比を1つにまとめて表したもの。
 
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